躁うつの話題でなくてもOK!何気ないこと, 日常のこと, と言ったって日常と躁うつは切っても切れないので笑
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鬱転してしまったかも  りん
2018/10/18(Thu) 10:25 No.26718 [返信]

母親からの精神的虐待が、ここの所酷くて、PTSD(母親からの幼少時の肉体的虐待、精神的虐待)の症状が出つつある。
家事を押し付けられているから、寝込む訳にも行かず、これ以上鬱に入らない事を祈る今日この頃。

りささんへ。   ヘタレ。
2018/10/18(Thu) 12:43 No.26719
りんさん、はじめまして。
ヘタレです。

りんさんは頑張っていますね
僕なんか食事とトイレに行く以外は寝ています。 

りんさんを見習いたいと思います。
これから宜しくお願いします。
ありがとうございます((。´・ω・)。´_ _))ペコリ   りん
2018/10/18(Thu) 13:07 No.26721
ヘタレさんへ
今鬱期なのでしょうか?辛そうですね💦
お返事ありがとうございます。
認めてくれる人が居るだけで救われます。
こちらこそ、これからよろしくお願いします(❁´ω`❁)
修正  ヘタレ。
2018/10/18(Thu) 12:56 No.26720 [返信]

○りんさん。
Хりささん。

間違ってすいません。

沈黙。  ヘタレ。
2018/10/16(Tue) 17:13 No.26717 [返信]

生きる事が悲しくて。
生きる事が辛い。

「木霊」(  つぼっち
2018/10/04(Thu) 23:07 No.26716 [返信]

こんばんは。何年ぶりかで小説を頭から最後まで読めました。30分くらいで読める短編です。田口ランディの「木霊」という小説です。
とても共感する文章に出会いました。

『私がどれほど努力して他の人と同じように生きようとしてきたか。もう私にはそんな気力すら残っていませんでした。何がしたいのか。そもそも何かをしなければいけないものなのだろうか。どうしてだろう。なぜ生きているだけではいけないのだろう』

そいて最後にこう結んでありました。

『命はただ、存在しているだけで、ギフトなのです。』

台風と季節の変わり目による、頭痛、倦怠感。無職である現在の不安な気持ちが、少し和らぎました。

無題  ヘタレ。
2018/10/02(Tue) 10:25 No.26715 [返信]

「悲しみは駆け足でやってくる」
アン真理子 作詞
中川克彦 作曲

明日という字は明るい日と書くのね
あなたとわたしの明日は明るい日ね
それでもときどき悲しい日もあるけど
だけどそれは気にしないでね
二人は若い 小さな星さ
悲しい歌は知らない

若いという字は苦しい字に似てるわ
涙が出るのは若いというしるしね
それでもときどき楽しい日も来るけど
またいつかは涙をふくのね
二人は若い 小さな星さ
悲しい歌は知らない

鬱。  ヘタレ。
2018/09/30(Sun) 17:47 No.26713 [返信]

神は意地悪だ。
生きたい人には死なせて
死にたい人には生かせて

私は心の底から神を恨む。

こわくなっています  あずさ
2018/09/09(Sun) 20:22 No.26674 [返信]

異常な猛暑の夏、西日本豪雨、台風、北海道の地震・・・

何だか災害続きで、だんだん恐くなって来ました。
精神的にきついです。ずっとほとんど外に出られないし。

被災者の方はもちろんですが、直接的に被災していない自分もこころのエネルギーをかなり消耗してしまっています。亡くなられた方のことを聞くと辛いです。去年の今頃、このようなことでいのちを奪われるとは夢にも思わなかったでしょう。

災害や事故や病気や死が、こわいです。
苦しんでいる人、悲しんでいる人を見るのも、つらいです。

思いを吐露させて頂きました。

お読みくださった方、有難うございます。

お久しぶりです。   ゆう
2018/09/10(Mon) 01:05 No.26675
あずささんへ。

どうも御無沙汰しています。m(__)m

今現在の心境と共にあなたの十数年に及ぶ長き心の闘いを知る内の一人としては非常に共感しています。


元気に今まで生きてきた人々が、ある日を境に何の悪い事もしていないのにいきなり命を奪われる…、


いかに自然の猛威によるものだとしても、辛すぎる事このうえないでしょう。

少し以前にとある本にあった言葉ですが、

【いつ死が訪れるか分からないからこそ、人は限られた生を渾身の力をもって生きる。】

とあったのを思い出しました。

災害によって生命を絶たれた人々の無念は、なにものにも変えがたい大切なものであることでしょう。

しかし彼らが残してくれた数知れぬほど多くの知識により、次の来るべき災害への対策の基盤となって役立つようになると思います。

他者の苦しみや悲しみに寄り添い、次へ活かす術を知っているからこそ人は強くより強く成長できるのではないかと感じました。

今。関東ウェーブでは新たなこころみが実施され、体制が強化された事もあり、会員との交流を深めるイベントや既存の事務局員の就労意識に感化された方々が再び動き出したり、

既存の会員の意識に連なって少しずつでも、様々な活動へ自発的に動き出す人々が増えつつあるようです。


この関東ウェーブの活動意識とがどうか、あなたの精神に良い影響を与えてくれるよう願い、私個人の平和と力の象徴であるスマイルくんを差し上げます。


あなたの傍には多くの仲間がいる事をどうかお忘れなきように。m(__)m

こんな事言われても辛いものは辛いでしょうけど・・・   yuko
2018/09/10(Mon) 14:28 No.26676
あずささん、こんにちは。

私の息子夫婦は札幌に住んでいて、赤ちゃんもいて、先日の地震では避難所で電気も水も食料もなくて、どんなに不自由か、どんな気持ちでいるかを考えるとうろたえました。

でも、しばらくして息子から、近くの奥さんの実家にみんなでいると電話がきて、楽しそうな笑い声も聞こえてきて、ほっとすると同時にあぜんとしました。

余震とか食料やおむつの確保とか不安がいっぱいあるだろうに、なんてたくましいんだ・・・私が同じ立場だったら、絶対ガクブルになってるだろうに。心配して損した・・・

あずささん、健康な人は心が強いですよ。
私達のように、簡単に傷ついたり不安になったりしないみたい。

家族が亡くなったり、大けがしたり、家を失ったりしたら、もちろんいくら健康でもとてつもなく辛いでしょうけど、それでも私達より早く立ち直れるのではないかと思います。

あずささんの「人の辛さを感じてしまって辛い」というのは私もわかります。でも、私達が想像してしまう「人の辛さ」は、本人が実際に感じているよりも深く鋭いものかもしれません。

だから、「うわー大変なことになってる・・・さぞかし辛いだろう」と思った時、「でも、実際どれだけ辛いかは本人しかわからんな。人って意外とたくましいし」と自分にツッコミを入れてみたらどうでしょうか?

私はそろそろ還暦ですが、自分だったら辛いよなあ、という目に遭った友人知人が意外と気にしてなかったり、身内の死で嘆き悲しんでた知人がすぐに元気に活動してたりするのをたくさん目にしてきました。

それで、自分はひどく傷つきやすくて、ダメージをいつまでも引きずる性質なんだとわかりました。そして、世間の大多数の人が私より桁違いにたくましいことも。

あずささんも私と似たデリケートさがあるような気がするので、お節介かなあ、と思いつつ、コメントさせていただきました。
ゆうさん、yukoさんへ   あずさ
2018/09/28(Fri) 17:15 No.26712
先日は、北海道地震についての私の投稿に、メッセージを頂き、有難うございます。

お礼を申し上げるのがすっかり遅くなってしまい、すみません。

わたしの札幌の家族も余震はまだあるものの、普通の生活に戻っているようです。

ゆうさんのスマイル・・・あれと似たバッジを以前持っていましたよ。関東ウェーブの活動には何も参加出来ないままですが、みなさん、色々な良いことをなさっているのですね!

yukoさんのご家族も、ご無事で、本当に良かったです。

私は、ネットの外では、強い人だと思われ、大丈夫そうに見えたりするようです。でも、実際は、病気ばかりで弱っていることもあり、傷ついていないように見えても、深く傷ついていることがあります。

そのため、その人が、一見、健やかで大丈夫そうに見えても、実のところは、きついのかもしれないとか、笑っているけれど心では泣いているのかなとか感じるのかもしれないですね。



たぶん、このスレッドを立てたときの私は、怖くて心細くて人に甘えたかったのかもしれないです。

お二人とも、これへのお返事のご心配はなさらないでくださいね。

有難うございました。
こんにちは北風さん。  ヘタレ。
2018/09/25(Tue) 18:29 No.26711 [返信]

1日1日生きるのが精一杯。

無題  ヘタレ。
2018/09/24(Mon) 18:28 No.26710 [返信]

誰もいなくなった
秋の海。

傷心。

修正  ヘタレ。
2018/09/24(Mon) 02:24 No.26709 [返信]

Хあ○そこにチュー
○あ○こにチュー

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