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幼なじみ  りさ
2017/06/22(Thu) 22:54 No.25791 [返信]

今日は幼なじみと会いました。

病気が発症したり、大人になって色々考えも生き方も複雑になって、それを理解できない社会や健常者がいて。だからそれと真っ向から向き合う闘病仲間、リアルタイムのつながりも大事だけど、他の大人になってから出会った健常者友達とは違って先入観というかな、とか関係なく自然に接することができるのは幼なじみかな。

むしろ発症したのは高校生だから、うつも躁もすごくて、診断はまだでもこりずに側にいて心配してくれたわけだし、そういう意味で同病者とはまた違う感覚的な理解があって、子供の頃からのお友達は大事にしなきゃなと思いました。

今の私の、ちょっと理解しにくい事情があっても、りさはりさ、みたいな。自分としても、いまのクレージーさや複雑な悩みの下には、友達と話して楽しめる普通のりさがいるんだ、と再確認できて、なんだか安心しました。

りさ






無題   yuko
2017/06/23(Fri) 12:28 No.25795
こんにちは。

良い話だなあ、と思いつつ読ませていただきました。
(ブログのエルダーさんとの相聞歌も、いいな〜と思いました)

私も謎の体調不良の正体がわかって1年余、はじめは「障害」とか「病」とかいう言葉にアイデンティティが壊れそうでしたが・・・

やっと最近、一大決心をして、ごく親しい友人達に「私、鬱じゃなくて双極性U型なんだって。だから元気になっても、ずっとは続かないらしいよ」と打ち明けました。

そうしたら、「昔からすごく活発だったけど、時々体調壊してたよね。そうだったのね〜」的なあっさりした反応で、拍子抜けしました。

彼女達はそれ以降も今までと変わらない態度で接してくれています。
(夫だけはちょっとした事で「アップしたんじゃない?」と心配しますが・・・)

古い友達は、病気というフィルター無しに私を受け入れてくれてるんだな、病気の私ではなくて、私という人間を見てくれてるんだな、と思うとほっとします。

りささんも、病気の影響を受けている部分もあるでしょうけど、それ以前に「一人の人間として個性を持ったりささん」がおられるんですよね。

その事を、自分に対しても、同病者に対しても、忘れないようにしたいです。

あ、それから、下の動物に関するコメントも興味深く読ませていただきました。

私もゾウリムシ(←動物じゃないかな?)のように在ろうと思っています。

私は社会的な存在としての自分像のためにずっと苦しんできたので、今は、より温かい方向、より明かい方向を目指す単細胞生物のように生きたいです。
(でも、もうちょっとかっこいい名前の単細胞生物がいいかも・・・)
私は誰だー   りさ
2017/06/23(Fri) 18:16 No.25798
yukoさん

「一人の人間として個性を持ったりささん」

「病気というフィルター無しに私を受け入れてくれてるんだな、病気の私ではなくて、私という人間を見てくれてるんだな」

そうそう、まさにその通りです!自分でさえ消化しにくい、見えない・理解しにくい気持ちがうずまくから、yukoさんのように、躁うつあるあるを適格に表現して下さると、気持ちがすっきりします。


 病気や障害という言葉はほんと分かりやすかった自分像を壊しちゃいますよね。

 発症時、高校生だった私だと「おっちょこちょいで泣き虫な私」「でも根明でいっぱい笑える私」「目標も夢もあって、それに向かっている私」と自分でもわかっていたつもりが、順番に「診断によると、うつな私」「躁な私」「それ以上は未知で未確定」な私と一

 でもこの病気は自分像の「立て直し」を余儀なくするので、yukoさんのように、病前も躁うつ気質っぽかったってそのころのお友達から聞けて自分をより知れたり、

 そもそも自分像がネガティブにもポジティブにもうつろいてしまうのがこの病気なので、常に自分を見返すスキルも身につくから、結果オーライと楽観的に思いたいです^^;

 それでも「病人としての私」yukoさんがおっしゃるように「社会的な存在としての自分像」がけんかしてくるので、「病人としての私」は自己否定に陥らないぞ、とつい気張っちゃうので「一人の人間」としての私、と思い出せるとなんだか安心します。うまく言えないけど・・・


 ゾウリムシとはww あんまり詳しくないけど、私も顕微鏡で見た細胞ってなんだか好きで、みんなごにゃごにゃ有機的につながっていて。うーん私はミドリムシにしようかなw

 りさ
無題   yuko
2017/06/23(Fri) 20:41 No.25799
りささん、こんばんは。

いつも私の言葉をわかって下さって、ほんとに嬉しいです。

りささんは時々、この病気は社会や世間による刷り込みや価値観をはぎ取られるという事をおっしゃってますよね。(私の理解不足だったらすみません)

私はそのお言葉がとても心に響きました。その通りだと思います。

ひどい鬱で要介護5レベルに動けなくなって、夢も希望もプライドも捨てるしかなくて、そこまで来てやっと「理想の私像」が世間の価値観で作られたものだと気がつきました。

50過ぎてやっとですよ・・・どれだけ夢子さんだったやら。

「私は誰」っていうのも、最近しみじみ考えるようになりました。
体でもないし、感情でもないし、考えでもないと思います。
だって、冷静な時は、痛みも気持ちも考えも俯瞰できますから。
なんか哲学とか宗教とかっぽい命題になっちゃうけど、私って何でしょうね・・・


ゾウリムシの話ですけど、単細胞生物っていうのは「快」を目指す命なのだそうです。

鬱の時の自分は、体が動かないだけではなくて、自分を苦しめるような感情や考えがわいてきて、しまいには死にたくなってしまって、ゾウリムシよりも生きる力が低下しているみたいだと思います。(それがこの病気なのかもしれませんが)

どんな時でも、自分にとってより心地よい方向に向かって進みたいですね。
「細胞の集まりとしての私」にはできる気がするんですが・・・
I am me as you are he as we are all together   りさ
2017/06/23(Fri) 23:26 No.25801
yukoさん

 自分は誰なのか。この命題は机上のものではけっしてなく、死活的なものだと感じてきました。

 この病気は、存在そのものを土台が取っ払ってしまう恐ろしい体験をさせてくれるからです。

  私は発症する前は、とても能天気な子供だったので、無意識的にですが、世間においてはもっと本来的なつながりがあるという淡い期待を抱いていたのかもしれません。

 でもうつになって、周りにとっても、自分にとっても、異質な存在になってしまいました。yukoさんの言葉をお借りすると、「体からも考えからも気持ちから」も引き離されるような孤独を経験して、世間の「誰」でもなくなってしまいました。分からないもの、あるいは自分の中に存在しても、目を背けたいものは、ないものにしてよし。それまでの自分も含めた、そんな世間のあり方を実体験しました。

 社会的な場で生きる人々は、ほんとに価値創造的なのに、逆立ちしているというか、社会は第一にその一員一人一人が社会的存在であるということを蔑ろにしているように思えます。今の私の理想像はまさに、「細胞の集まりとしての私」なんだと思います。

 yukoさんはとても知的な方ですから、けっして世間のレールに安易に沿ってではなく、夢や希望を育んでこられたと思いますし、病気を機に価値観がひっくり返された後も、そこからまた一番根源的な命題を生み出し、ご自身を生成し続けているわけですから、素晴らしいことだと思います。

 私も、ただ死活的に「私は存在するよー!ここにいるよー!」というのではなく、もっとyukoさんのように明るく豊かに、みんなの中で私を生成していきたいです^^

タイトルはビートルズのi am a walrusからですw

りさ
本当の「私」   yuko
2017/06/24(Sat) 15:44 No.25803
りささん、こんにちは。こちらにも書かせていただきますね。

病にあっても聡明なりささんに、褒めていただいて嬉しいです。
がっかりされるかなあと思いつつ、以前私の目指していたものと、今の本音を書かせてもらいますね。

学生時代に描いていた将来像は、大企業のキャリアウーマンか翻訳や通訳家でした。
もちろん、結婚も子育てもちょいちょい、とするつもりでした。

でも現実は、やっと入り込めた外資系企業は2年足らずで不平不満Maxになり辞め、やっと出せた翻訳本も一冊で気が済んで止めました。
その後始めた日本語教師の仕事も労働条件の悪さに2年で中止。

飽きっぽいというか、根性がないというか・・・

その間、家事育児はありえないほど必死でやってました。
全然余裕がなくて、チョモランマ登山レベルの大変さでした。

それでも、子育てと介護が終わったらまた何か始めようと意気込んでいたのですが、終わった後は鬱になってしまい、その後双極性の診断です。

これまでの事を振り返っても、これから何かを始めても、モノになるまで続けられるとは思えません。

それで、自分にとって本当に大事な事って何だろうと全身全霊で出した答えが、「スケジュールに追われない。美味しい物が食べられる。
行きたいところに行ける」・・・これだけ。

崇高な使命感とか、勤勉さとか、全然なくて自分でもびっくりです。「本当の私」が大事にしてることが、こんなもんか・・・
しかも、家族と友人に打ち明けたら、「前からそうじゃん」と言われてしまいました。
私の抱く自画像って、もっとかっこいいモノだったんですけどね。

というわけで、私は食い意地の張った、放浪癖のある、怠け者のおばちゃんなのです。
単細胞になりたい!   りさ
2017/06/24(Sat) 19:48 No.25804
yukoさんへ

発症前の目標や夢、それに向かって社会で闘う過程、そして今本当に大事だとつかみとったyukoさんの到達地平まで、シェアしていただき本当にうれしいです。

しかし、本来の夢だったというのが
「大企業のキャリアウーマンか翻訳や通訳家でした。
もちろん、結婚も子育てもちょいちょい、とするつもりでした」

とその後の過程を読ませていただくと、先々に弊害があるにせよ、夢を譲らず実現を向かって進まられていて、かっこいい。夢想に浸ってばかりの夢子さんでは全然ないじゃないですか!

 失礼だったら申し訳ありませんが、そんな本来のかっこよさと共に、yukoさんは発症前も躁うつ気質的にバイタリティーのある(逆に言えばとても頑張り屋さん)方だなという印象も受けました。

 けっしてyukoさんが飽きっぽいとか根性がないというわけではないと思いました。そんなすてきな夢を成長させていく余地を与えない、職場の理不尽さんやいわゆる「現実」が狭いものだから、その枠内で実現しようとしても無理があるというか・・・。

 子育てや介護をやられたyukoさんのお話しを読んで、私には真似できない・・・と思うとと共に、なんで現実はキリキリなお母さんにサポート網が与えないのだ!と感じてしまうところもありました。

 発症するまで、本当にお疲れ様でした、と言いたいです。それと、語弊があるかもしれませんが、やっとダウンしたことによって、目まぐるしさにストップをかけることができて、現実の縛りから解放されて、本当の自分がうーんとストレッチできる状態になって、よかったです。

 yukoさんがおっしゃられる、「もっと自分はかっこいいと思った」でも全身全霊で出た答えが「スケジュールに追われない」こと、案外欲求がこーしょーでない自分を見つけてお友達から聞くと「前からそうだったじゃん」という流れ、自分のことを言われているようです笑

 でもなんていうかなぁ、前の記事にも書いたように、社会って逆立ちなんですよね。

 もともとみんな、もうちょっと時間に追われないで、当たり前なことを噛みしめることが許されたらいいのにな。
 そういう余裕があって初めて、すてきな英訳を作ったり、国を超えたコミュニケーションの媒介として通訳になったり、子供にとってロールモデルになれるような先生になったり、もっとゆったり家族との時間を味わえたりできると思うのです。

 人間らしいつながりの担い手として社会人を大事にすることが、現実の社会の骨組みになるとも思います。yukoさんの夢はそんなものばかりで、核心をついているというか、素敵だなと思いました。

 でも実際は、とにかく社会の尺度で生産生産、競争競争していて、それからはみ出る夢は、遠い理想とされて、運よく実現できたら「かっこいい」ステータスみたいにされてしまって、ほんとにはみ出者がはじかれちゃったら、やっと、なんだ、私当たり前なことが好きなだけじゃんって気づくという。

 私は本当は、ハムスターカフェを作って笑 お友達といっぱいお話しをしたいです。でもそういう気づきは結局、社会からの疎外感、躁うつ気質などにふりまわされた裏側として気づけたことで、逆立ちながらも、やっとはぎとって「本当の私」のシンプルさを発見できて、よかったです。

長文失礼しました。汗 そろそろ、チャットデーですね!

りさ
長文が・・・き、きえた・・・   yuko
2017/06/25(Sun) 17:22 No.25805
りささん、こんにちは。

昨日はリアルタイムで話せて楽しかったです。

りささんの返信、すごく嬉しくて、あと、もっともだなあ、と考えさせられることもあって、じっくりと返事を書きました。

ところが、なぜか投稿できずに消えた・・・

仕方ないから、大事なことだけまた書きます。

りささん、私のジタバタ生きて来た半世紀をしっかり読んでくださって、そして肯定してくださってありがとう。
すっごく嬉しかったです。涙出そう。

今は、りささんのおっしゃる通り、発症して一時停止できてよかったなーと思ってます。なんか、やっと夢から醒めた感じです。

あと、いつも思うのですが、りささんはとても大人ですね。
2倍歳を重ねた私より、ずっと考えが深いので感心します。
りささんの文章を読むと、この病気は福音という側面もあると思います。

ハムスターカフェ、実現できると思いますよ。

だって、りささんは、大変な体調の中、ウエーブの会の運営を続けて、「場を提供する」という大仕事をすでにひとつ実現なさってるのですから。

毎日営業じゃなくて、月に1回とかなら大丈夫じゃないでしょうか。

福岡には当日朝まで昼メニューがわからない店とか急に長期で旅行に行っちゃう店とかマイペースのお店がけっこうあるので、りささんのペースでできる形もあると思うのです。

(もっと色々書いたんですが、思い出せる範囲で再書き込みしました)
無題   りさ
2017/06/25(Sun) 22:40 No.25806
yukoさんへ

 あらま、それは残念です。こちらの不具合だったら、申し訳ないです。
 でもいただいた短いバージョンでも、とってもお気持ちが伝わります。

 ほめていただいて、ありがとうです;; yukoさんから来るお言葉だからなおさらほんと嬉しいです;; ただ、「外の顔」の話しではないですが、私はいいかっこしいので、いうことばっかり大きくてそれを実践でフォローできているかは、自信がありません^^; 

 福音という言葉はあまり聞きなれないのですが、耳元の小さいベルをイメージしました。

 病識を持ちなさい―!こうやって考えの転換できるよー!小さい幸せ噛みしめましょー!って認知が歪みそうな時に、ちろちろりんってリマインダーしてくれるベル笑

 それはお空の上から聞こえてくるというより、やっぱり鏡である同病者や、闘病の中必死で意識しながら小さい自分がベルを鳴らしているイメージでした。

 (映画「アメリ」を手掛けたmichael sowaの絵を思い出すので添付で添えておきます)


 チャットデーにおいての「場」のお話し、胸に響きました。居場所、と言える場所は、本当に少ないように思えます。当事者が自らの手で作っていかないといけないぐらい。その過程で自分の力にも変わるわけだから、もちろん居場所作りは有意義だけど、それほど裏に孤独な当事者がいるということなので、なんだか愕然とするところもあります。

 たらたらと書いてしまいました。失礼!

 ハムスターカフェ、夢としか思っていなかったけど、現実的な方法を提案して下さると、胸がうずきます!カフェについてブログの方で書いてみたので、見ていただければ嬉しいです笑

 ほんとこのやりとり、楽しくって、考えさせられて、yukoさんありがとうございます。

 りさ

私も楽しいです   yuko
2017/06/26(Mon) 14:25 No.25807
りささん、こんにちは。

私は、福音という言葉に、天使が来て耳元でささやくイメージを持ってます。
ミッシェル氏のイメージに近いかな。(名前も天使っぽいですし)

でも、これはりささんに訪れた福音のイメージで、私のところへは鬼が来て金棒でどつかれたって感じでしたけど(笑)。

ハムスターカフェの話、最新のブログ記事を読ませてもらって、だんだんりささんの目指した形がわかってきたように思います。

ハムスターのパラダイスというか、子供にとってのレゴランドみたいなところで、思う存分遊んだり、疲れて眠ったり、一心にごちそうを食べたりする幸せなハムちゃん達。

それを見ながら、同じように幸せな気分で、くつろいだり、りささんとおしゃべりするカフェのお客さん。

そんな感じでしょうか?

だとしたら、もうすでに形になりつつあるように思います。

ウエーブの会という、りささんや皆が集まってくつろげる場を運営して。
ハムちゃん達の幸せな日々を、りささんのご自宅で実現して。
誰かと一緒にハムちゃんを見て目を細めるのは、愛するエルダーさんと。
そして、同じ空間にはいませんが、私もブログでハムちゃん達を一緒に見ています。

これ、全部集めたら、りささんの夢にかなり近いのではないでしょうか?
お詫び  管理人 うら
2017/06/24(Sat) 12:00 No.25802 [返信]

こんにちは。管理人のうらです。

昨日,躁うつ仲間の掲示板にスパムが来てしまった関係で,
ただいま修復作業をしていました。
が,時間の関係で一端復旧作業を休止します。

今,各掲示板上のバナーの構造が崩れていますが,本日の夜に復旧させます。
なお,掲示板自体は正常に使えます。

見苦しくなってしまって申し訳ありません。

甘え  つぼっち
2017/06/23(Fri) 11:23 No.25792 [返信]

今日は仕事に行ってきましたが、もう家にいます。

朝、厨房に入ると今日は自分を含め4人の調理師がいました。
「俺が居なくてもまわる」そう思ってしまいました。
それじゃだめだ、自分の仕事をマイペースで良いからこつこつやるんだ。と、心の中で言い聞かせてもだめです。楽なほうに流れていく自分。調子の悪いふりをして、途中で仕事を止めて帰ってきてしまったのです。

甘えでしょう。

病気に甘えているのでしょう。理解してくれる人達に甘えているのでしょう。

それをしている限り、安定は得られないでしょう。

無題   yuko
2017/06/23(Fri) 12:05 No.25794
つぼっちさん、こんにちは。

自分がいなくても大丈夫と思うと頑張れない・・・私もそうです。
いつも自分の脳に「最低限の労働と最大限の楽」をプログラムされてしまいます。

私の脳が、今日は何もしなくても大丈夫、食うに困らないし、誰にも大きな迷惑はかけない、という情報を得てしまったら、勝手に「本日は営業終了」の札を出してしまうのです。(楽な事ならやれるのですが)

まるで、社会人としての「私」と、動物としての「私の脳」が、別々にあるみたいです・・・
そうなんですよ   つぼっち
2017/06/23(Fri) 16:53 No.25796
自分がいなくても大丈夫という状態になると<本日の業務は終了いたしました>のアナウンスが鳴り響いてしまうのです。これは病気どうのこうのいうレベルでないのかな。ずいぶん前からそういう癖があります。本当に自分の好きなことをやっていないのか。こつこつやるのが苦手な性分なのか。いずれにせよ、改善していきたいと思います。もう、遅いかな・・・
改善しないとダメでしょうか・・・   yuko
2017/06/23(Fri) 21:02 No.25800
私の経験では、男性は働かないのが普通という文化はけっこうありますよ・・・

だからって、それでいいじゃない、なんて言うつもりはないんです。

ただ、つぼっちさんもそういう場所にいたら、気楽でいられるのになあ、と思ってしまいました。
自分から避難中  あずさ
2017/06/22(Thu) 12:01 No.25789 [返信]

うつがひどくて、寝込んでいます。心が痛い。
死んで楽になる保証はないのに、ああ、もう死にたいなと気がつくと思っている自分。家族のこと、教会のこと、病気のこと、生きているのか死んでいるのかわからない状態でどんどん時間が過ぎていくこと、何もかも、もう嫌になりました。精神が健康なら、たいていのことは何とかなったのに。

明けない夜はないというけれど、眠れないままに夜が明けて行くのも辛いものですよね。


パンダの赤ちゃん、ニホンライチョウの赤ちゃん、ツバメ、かるがも、猫や犬の動物特集・・・生き物たちを、温かく見守る優しいニュース。わたしは生き物大好きだから嬉しく観ています。

どうして、人間は人間以外の生き物には優しいのかな。彼らのためにお金を使っても税金の無駄使いなんて言う人はいないだろう。でも、困っている人間に対しては、すぐにそういうことを言う。人って人には無情だな。

かるがもの赤ちゃんにふっと微笑むような一握りの優しさを、人間が人間に対して持てたら、自殺者も減るだろうに。

それにしても、ひどい気分です。双極2型は衝動性が高いのでとにかく頓服を飲んで「自分」から避難です。

あずささんへ   りさ
2017/06/22(Thu) 13:44 No.25790
あずささんへ

おつらいですね。世の中が自分をおいてけぼりにしてまた一日を始めるようで、私も夜明けが怖いときがあります

精神が健康であれば・・・うつなんて、脳の勘違いで精神をつらくさせ、身体さえ縛り付けて、勘弁してよと言う感じです。

健康であれば、自分が望めば精神をチャレンジさせたり、逆に自分の責任で挫折もできるのに、幻想のようなものに精神を「弱く」させられて自分でその状態を変える効力さえ奪われる。もどかしいばかりです。

人間は唯一動物で自由意思があるから、チャレンジも挫折も他人と比べておたがいを素直な気持ちでうけとめられないのかもしれないですね。

その点、動物は素直にひたむきに(まあ弱肉強食でも無意識に悪気なく苦笑)自然と共に生きているから、人間がおたがいにするような決めつけや比較の目で私たちを見ないから、純粋に見守る気持ちになれるし、自分にないものに魅了されて癒されるのかもしれません。

考えてみればうつの私たちは人間のかぶりものをした動物のような気がします。上手く言えないけど、人間の虚勢をはぎ取られ、意思を一切奪われてさらされた状態というか・・・
極論ですが、人は動物に目を向け学ぶと共に、うつの私たちから目を背けちゃいけないよなあなんて思います。

そんな疎外感がますます私たちをつらさへ追いやるわけだし・・・

長文失礼しました。

りさ
りささんへ   あずさ
2017/06/23(Fri) 11:31 No.25793
りささんへ

メッセージ、有難うございます。

>考えてみればうつの私たちは人間のかぶりものをした動物のような気がします。上手く言えないけど、人間の虚勢をはぎ取られ、意思を一切奪われてさらされた状態というか・・・
極論ですが、人は動物に目を向け学ぶと共に、うつの私たちから目を背けちゃいけないよなあなんて思います。<


面白いことを言うと思いました。(面白いは、わたしの辞書では誉め言葉です)

人間のかぶりものをした動物・・・そうかもしれないですね。

人間のかぶりもの・・・なるほどね。

>人間の虚勢をはぎ取られ、意思を一切奪われてさらされた状態というか・・・<

はぎとられ、奪われて、さらされた状態・・・

痛感します。

「JUST TO BE」

年を取れば、人間誰もが、少しずつそういう状態になって行くのかもしれないけれど、まだ若いときに、まだ多くの人が働き盛りのときにそのようになることを強いられるのが、この病気の残酷さだなと思っています。


でも、りささんが、ブログのほうに以前書いていらっしゃったことを思い出します。
『うつで、目に見える活動は出来なくても、目に見えない精神活動(内的な活動)は続いているのだ』というような内容でした。

いいことおっしゃるなあと、思いました。
本当にそうだなと思いました。深い精神活動だと思います。
自分でしようと思って出来ることではないかもしれないので、この病
気の人にだけ与えられる贈り物、明かされるいのちの秘密?

そういうすべてをはぎ取られて裸になった心の営みは、「目に見えることだけがすべて」という感じの世界に、自分では夢にも思わなかったような影響を与えたり、警鐘をならしたりしているのかもしれないと思います。

「真の人間」って何なのでしょうね?

幼なじみのお友達に会えてよかったですね。

お返事有難うございました。
うつは続いていますが、今は素直に波に身を任せる感じです。

あずさ
無題   りさ
2017/06/23(Fri) 17:51 No.25797
あずささんへ

 just to be (ありの〜ままの〜♪が頭で流れています笑)というのを読んではっとすることがありました。

 若い頃は、社会と向き合い前に進むために、心を鍛えていかないといけないから、

 つらかったり、ごねたかったり、爆発したかったり、ありのままの存在は心の奥の奥に押し込んで、そんなサバイバルスキルを必然的に身に着けるし、それも成長の一環かなと思います。

 それができなくなった私たちは、心が裸の状態で、情けない想いだし、社会のストレスから自分を防御する鎧も、耐性を作る条件も奪われ、それもそれでつらいし、残酷だよなと思います。
 
 弱いものも、強いものはさらに強くなれと駆り立てられる風潮で、私たちは痛みながら「裸な心」をさらしてただただ存在していることそのものが、大変な精神活動だと思います。

 目を向けてくれる人には、忘れてはいけない人間の側面だ!という「贈り物」だと感じてもらえればな。

 
 「信の人間」は、なんでしょうね。病気を乗り越え社会と向き合う強さ、たまには立ち止まって本来的な弱さと儚さと向き合う勇気、療法を持ち合わせたのが人間だと思いたいです。でもそうは全部を上手く持ち合わせていないのも人間だから、おたがいを鏡にしながら、そんな人間像を目指したいですね。


 りさ
思考  ホワイトタイガー
2017/06/12(Mon) 18:08 No.25779 [返信]

こんにちは、はじめまして。
昨日から胃腸炎でお腹の調子が悪く、
さらにスマホが壊れました。

↓の自動思考の話、
今の私がそうです。
ただ、胃腸にくるウィルスにやられ
スマホが壊れただけなのに

これとは別に、
家族とうまくいっていないのもあり、
消えたい気持ちになるのと
それとは反対に
相手へ攻撃的な気持ちになります。

無題   yuko
2017/06/13(Tue) 11:42 No.25785
ホワイトタイガーさん、はじめまして。

新参者なのに、こんなあちこちに書き込んでしまって、いいのかな〜と思いつつ・・・

胃腸炎の時にスマホが壊れたら、痛いし、苦しいし、食べる楽しみもないし、不自由だし、
修理にお金と手間がかかるし、誰だってすごく辛いですよ。全然「だけ」ではないと思います。

こんな時に自己否定の自動思考が来るのは辛いですね・・・

なんか、全然解決にならないレスですみません。
yukoさんへ   ホワイトタイガー
2017/06/13(Tue) 17:42 No.25786
胃腸炎は回復してきました。
この頃行動が伴わなくて、
いろいろできてません。
こまったな。。
まいにちほんの少しでもできたらいいな。
自動思考を避けながら。
yukoさん返信ありがとう。
どういたしまして   yuko
2017/06/13(Tue) 19:46 No.25787
ホワイトタイガーさん、

胃腸炎がよくなってきて良かったですね。

私の場合、やらなきゃと思うのに体がついていかず、自分や他人に腹が立ったら、そろそろ
鬱期の終わりってことが多いです。

鬱の底では心身ともにゾンビみたいになって、腹も立ちません。消える気力すらなし。

夜明け前が一番暗いというか、辛いです。

もしホワイトタイガーさんが私と似たパターンなら、夜明けも近いのではないでしょうか。
(だったらいいな、と 願いつつ・・・)
おーー   ホワイトタイガー
2017/06/16(Fri) 05:11 No.25788
鬱期終わりっすか---(*^^*)
結果はわからないけど、
なんだかうれしい。
追伸  yuko
2017/06/08(Thu) 13:19 No.25772 [返信]

私も躁鬱混合です。自分自身の足並みが揃わない事自体が苦痛です。

結果が出せない時にやってくる自動思考は人食い虎のようです。

これを飼いならすのが自分の人生の課題だと思っています。

結果を出すことより楽であることを優先し続けたら、おとなしくなってきました。

↑ うっかり新スレッドに投稿してしまいました   yuko
2017/06/08(Thu) 13:20 No.25773
つぼっちさんへのコメントのつもりだったのですが・・・
その後の体調   つぼっち
2017/06/09(Fri) 23:04 No.25774
yukoさん、こんばんわ。
yukoさんも混合だったんですね。
自動思考は人食い虎、すごい表現です。
結果を出すことより楽にと考えるようにしたらおとなしくなった。
とても参考になりました。

今日は11日ぶりに仕事に行けました。
昨晩は少し不安定だったんです。子供のころのこと思い出してました。あまりに複雑で長くなるので、書きませんが。
父も母も亡くなった今。一緒に過ごすことの少なかった自分は、
おかしいかもしれませんが、父と母のところへ行きたいと真剣に思ってしまいました。
自分の子供ももう中学生です。そんな子供の頃のことでつまずいている自分は滑稽ですらあります。

今を生きれば良いのでしょうけれど、事あるごとに昔のことを考えてしまいますね。暇なのかな・・・?
体調は、少しずつ上がってきてるような気がします。
心配おかけしました。ありがとうございます。
無題   yuko
2017/06/10(Sat) 10:49 No.25775
こんにちは。

お仕事に行けて良かったですね。
上がってきて、何よりです。

ところで、つぼっちさんのおっしゃてること、私はちっとも滑稽だと思いません。

こんな生き辛い病気を抱えていると途中でリタイヤしたくもなります。
鬱の時には一日生きることのコストが高くなりすぎて、うんざりします。

子供のころの親との関係は、多くの人が一生引きずるものだと思います。
私も気がつくといつの間にか親の事を考えている事があります。
(私の場合、両親との関係に残念な事がありすぎて・・・ですが)

でも最近、自分にダメ出しする事も過去を思い出す事も減ってきました。
もう時間(=健康寿命)がそれほど残ってないと思うと、それどころじゃない気がして。
それとも、散々やって、やり尽くして、飽きてしまったのかもしれません。

なんか、つぼっちさんに話しかけてるうちに、いつも自分の話になってしまって・・・

☆人食い虎というのはレミゼラブルの「夢破れて」の歌を聞いて思った事です。
我が事を歌っているようでコワいと思うと同時に、同じような気持ちの人がたくさん
いるんだなあ(誰にもわからない歌だったら残ってないだろうから)とほっとしました。
また追伸です   yuko
2017/06/10(Sat) 11:01 No.25776
「今を生きる」のは正解だと思いますが、過去を思い出したり未来を心配したり
期待し過ぎたりするのが人間だと思います。

自分の気持ちが過去や未来のをさ迷ってしまった時、目を覚ますための言葉としては
有難いけど、いつもそう在るのは無理ではないでしょうか。
無題   つぼtっち
2017/06/13(Tue) 07:15 No.25782
yukoさん、おはようございます。
一昨日はまた欠勤し、気分どん底。一歩も家を出ず、寝ていました。昨日は午前中クリニックに行き、夜は友達と会うというかなり過酷なスケジュールでした。
クリニックでは、ここ半年の気分の低迷と仕事における欠勤の多さとは昨年末の母の死と関係があるのかと主治医に聞いてみました。
それは関係がある可能性は、大いにあるでしょうとのことでした。
また現実問題としての欠勤については、自分からラミクタールを増やしてほしいと頼んだところ、今までの倍量、処方してくれました。副作用の怖い薬ですが、これしか方法はないと思ってしまいました。
夜は、自分の病状を心配して新潟から友人がきてくれて、千葉の友人と三人で三時間ほどはなしました。全員精神疾患の経験のある三人でした。
前回、yukoさんには調子は上がってきているなんて言っていたじぶんですが、なんか調子は日替わりです。

母の死。やはり自分にとってはショックな出来事だったんだ。悲しいんだと認めてやろうかな。それも素直にできない複雑さがありました。
とりとめのない文章を羅列してしまいました。
明日から仕事は3連勤です。結果を残すことにこだわらずに楽にいきたいです。
私も関係がある可能性が高いと思います   yuko
2017/06/13(Tue) 11:28 No.25783
つぼっちさん、おはようございます。

とりとめがないとは思いませんよ。よくわかる内容です。
お母様を亡くして半年なのですね。

私の経験ですが、双極性の方に限らず、男性は親が亡くなった後しばらくたってから
気持ちの揺れがどーんと来る事が多いようです。

「悲しい」とか「寂しい」だけではなくて、納得できなかった事、残念だった事、
悔しかった事などが思い出されて、当分しんどいかもしれませんね。(私がそうだったので・・・)

気分や体調も一本調子に上がるわけでなく、三寒四温のようなペースもあると思います。
とはいえ、日によって動けたり動けなかったりすると予定を立てにくくて困りますよね。

みなさん、どうやって予定を立てたり約束をしたりなさってるのかな・・・
私も関係がある可能性が高いと思います   yuko
2017/06/13(Tue) 11:29 No.25784
つぼっちさん、おはようございます。

とりとめがないとは思いませんよ。よくわかる内容です。
お母様を亡くして半年なのですね。

私の経験ですが、双極性の方に限らず、男性は親が亡くなった後しばらくたってから
気持ちの揺れがどーんと来る事が多いようです。

「悲しい」とか「寂しい」だけではなくて、納得できなかった事、残念だった事、
悔しかった事などが思い出されて、当分しんどいかもしれませんね。(私がそうだったので・・・)

気分や体調も一本調子に上がるわけでなく、三寒四温のようなペースもあると思います。
とはいえ、日によって動けたり動けなかったりすると予定を立てにくくて困りますよね。

みなさん、どうやって予定を立てたり約束をしたりなさってるのかな・・・
不慣れなことで心身症  ちか
2017/06/11(Sun) 23:11 No.25777 [返信]

歯医者だったのに、朝から緊張で激しい下痢になり、いけませんでした。
3週間前に同じことがあり、再チャレンジでした。
申し訳ないから電話して、もう一度、来週予約しました。

2度も歯医者に行けなかったことで、自尊心が下がっています。

最初、詰めものが取れて歯医者に行ったら、虫歯になっていると言われたけど、鬱だったので仮どめだけにして、後日ゆっくり治す予定でした。
その後日が、この2回のキャンセルです。

久しぶりのこと、不慣れなことは不安です。

とくに歯医者は、今こうだと40年後にぼろぼろとか、将来の契約みたいな脅しみたいなのがあり、不安をかき立てられます。
しかも、私費か保険かに始まる、メリット・デメリットを説明されて、自分が選択、の繰り返しに、憔悴します。

実際には歯医者に行かなかったのにこんなに苦しいなら、仮どめでも、虫歯があってもいいことにして、来週の予約は取り消そうかな・・

無題   AC
2017/06/12(Mon) 13:01 No.25778
ちかさん、はじめまして!
双極性障害2型のACといいます。

それは大変でしたね…自分も体調不良で行けなくなったり、というのはよくあります。
いくつか問題はあると思いますけど自分からは予定のキャンセルと自尊心あたりの話を…

私たちのようにメンタルの病気をしていると、予約していても体調不良でいけなかったり、遅刻してしまったり…よくあることだと思います。やはり当日になってのキャンセルや遅刻などをしてしまうと自尊心は下がりますし自己嫌悪感が強くなったりと精神的にも辛くなりますね。
そこで…ここは病気のせいと割り切ってしまうのが良いかもしれません。ここだけの話、自分はメンクリや歯医者、病院関係はほぼ毎回遅刻してます。笑
大人としては最悪かもしれませんけど、病気のせいだから仕方がないです。お客様は神様ですから。客が来ないよりは遅れてでも来てくれた方が良いのでは…とか都合よく考えると気持ちが楽になるかもしれません。悪いのは病気です。笑
誰だって遅刻は嫌、当日キャンセルも嫌です。でも仕方がないですよ。病気のせいにしちゃいましょ!
久しぶりのことは不安です。不慣れなことは不安です。私もそうです。たぶんそれが普通なのかもしれませんよ。不安じゃない人の方が普通じゃないと。そりゃ緊張しますよ、慣れてないですから。緊張しない人の方が珍しいかもしれません。笑

…ありがちな言葉にはなってしまいますけど考え方次第で少しは気持ちが楽になるかもしれません。
もちろんすぐには考え方は変わらないです。だから少しずつ考え方を変えていければいいですよね…

役に立つかはわかりませんが自分はそのように考えています。

最後になりますが、ある程度進行してしまった虫歯は自然治癒しないので体調が良い時に歯医者に行った方が良いかもしれませんね…!
歯医者に行かなくても虫歯が治るような薬とか発明して欲しいですねー
ちかさんへ   あずさ
2017/06/12(Mon) 18:43 No.25780
ちかさん、おつらさ、お察し致します。

今、応急処置した歯は、痛んでいないのですよね。元気な時でも、歯医者に行くのは気が進まないのに、具合が良くないときならなおさらに嫌ですよね。

Yahoo知恵袋を見たら、歯医者に行けないという相談がたくさんありました。それと、下記のようなサイトが紹介されていました。

全国の歯医者の口コミがあります。
http://www.denternet.jp/

今いらっしゃっている歯医者さんでは、将来が心配になるようなことを言われたり、私費か保険適用かの選択を求められたりするのでしたら、セカンドオピニオンを訊く意味でも、他の歯医者(ちかさんのお住まいの地域で評判の良い歯医者)に行かれるというのは、ハードル高いでしょうか。

何処であっても歯科へ行かなければと思うだけで緊張してしまうのでしたら、やっぱり厳しいかしら。

「自己評価」という件に関して言えば、例えば、口コミをご覧になって、別の歯医者に予約をなさってみて、当日無理ならキャンセルして良いと思うのです。

「歯医者に行けなくてキャンセルして自己評価が下がった」というのに対して、「別の歯医者を探せた。電話出来た。とりあえず予約出来た」ことで、「自分が困っていること」に対して、自分は決して無力ではなくて、何らかの行動を起こせるのたという自覚が持てるかもしれないですね。

何よりも、「キャンセルの電話が出来た」ということだけでも、土壇場のキャンセルで電話しにくかったかもしれないのに社会的マナーを守ることがお出来になったのですからね。最近、ちかさんお加減が良くなかったのに電話が出来たのは大したことだと思います。

歯医者のドタキャンは、必ずしも迷惑ではないと思います。急患の人を間に入れられますからね。

あと、予約するとかえってプレッシャーがかかりますよね。待ち時間が長くなるかもしれないけれど、当日突然行ってもOKという歯医者があるといいなと思いました。実際、歯が痛くても都合がつかなくて歯医者に行けない人が多いみたいです。

「仕事の都合で、その日にならないと時間があくかわからなくて、予約を取りにくいのですが、当日、お電話して行って待っていることは出来ますか?」みたいに訊いてみるのはどうでしょうね。

ちかさんにとって、最善の方法が見つかりますように。
ありがとうございます   ちか
2017/06/13(Tue) 00:42 No.25781
ACさん、あずささん、ありがとうございます

けらけら笑いながら読んで、気持ちが軽くなりました。
歯医者ランキングも見ました。
痛いのはたまになので、虫歯の新薬の開発を待ちながら、気持ちの準備ができた瞬間に飛び込みで行ける歯医者をみつけます。
リフレッシュのために、別のところにします。


ところが、今度は職場の飲み会が不安で、頭痛と不眠になってしまいました。
病気とはいえ、気弱で虚弱すぎて、我ながらあきれます。
幹事にキャンセルの様子をうかがったら、設定が大変だったんだから5000円払って、と言われました(>_<)

歯医者も飲み会も、毎日とか毎週あれば体が慣れて自動で動ける気がします。
でも、数カ月に1回の行事は慣れなくて不安です。
実は飲み会は、申し込みはできても、近づくと不安で体調が悪くなり、私もこれまでに膨大に遅刻・キャンセルしています。飲み会メンバーは神様でないところが、難しいですね。


夜更かししてないで、眠剤とレキソタン(頭痛止め)を飲んで、寝ます。
今日は寝られるといいな〜
望むこと  つぼっち
2017/05/13(Sat) 16:59 No.25736 [返信]

横浜も今日は朝から雨です。雨音を聞きながら昼寝をしていて、思ったことがあります。自分は、病気になったせいで離婚し、子供たちとも会えず、長年勤めた会社を辞めてからは、どこに行っても長続きしない。金は底をつき、居候。どう見ても、ぱっとしない親父ですが、ほんとにそうなのかな?と考えてみました。今、同居している人は自分の病気のことを一番に理解してくれて、サポートしてくれています。今の仕事場の責任者は自分が、たとえ月に一日しか出勤できなくても雇い止めはしないから。と言ってくれました。
考えると、理解者に恵まれてなんとか生活している自分がいます。
仕事行けなくて休んだ日、同居人は仕事に行き、家には自分と猫三匹だけ。五月の暖かな日差しがプランターの朝顔の芽を照らしていて、俺は隣の野球のグラウンドから聞こえてくる掛け声を聞きながら煙草を吸っています。仕事場の責任者にまた悪いことをした。と思いながらもライン一本で欠勤を認めてくれる環境。気持ちの良い午前の瞬間。これは、本当は自分が「望んだこと」なんじゃないだろうか。望んでいた静かな五月の朝なんじゃないだろうか?と思ってしまいました。理解者がいて嫌な人とは付き合わなくて良くて、いじめられるこもないし、好きなだけ寝れる。これは俺が望んでいた世界?知らないうちに夢がかなっている?・・・
病気にはなってしまった。家族を失くしてしまった。お金を失くしてしまった。家を失くしてしまった。でも失くしていないものもあって、それは俺が自ら望んで手に入ったものだとしたら、望みとは、形を変えて気付かないうちにこっそりと叶ってしまうものなのかな・・・なんて思ってしまいました。

無題   りさ
2017/05/14(Sun) 23:18 No.25738
つぼっちさんへ

 小説の1ページのように、すてきな文面で、読んでいたら心から和やかな気持ちになりました。

 
 私も大学を辞めたり、なかなか持続して社会参加ができなかったり、発症前に築いた交友関係が保てなかったり、気晴らしをする余裕さえなかなか見出せなかったりで、発症した当時の16歳の自分が思い望んだアラサーになったかというと、きっと今の私を見たらその子が見たら、えっこれが私の将来って?幻滅するだろうなと思います。

 でも16歳の自分なんて、自分が心から望んでいることなんてよく分からないで、社会通念に基づいた理想の未来像をイメージしていただけだったと思います。心の病気は、そんな望みの自己イメージをずたずたにする反面、ほんとの意味での心の安定・安堵を追い求めることを要求して、そういう中で自分により正直な「望み」が浮き彫りになってくるように思えます。

「望みとは、形を変えて気付かないうちにこっそりと叶ってしまうものなのかな」


 つぼっちさんがおっしゃるように、理解者や雨の日をつぼっちさんほどすてきに捉えられる気持ちの余裕と感性などがそうなのかなと感じました。


                        りさ 
 
無題   つぼっち
2017/05/15(Mon) 06:40 No.25741
りささん。返信ありがとうございます。
返信しずらい文章だったと自分の投稿を改めて読んで思いました。
それを、深く読んでいただき感謝です。
五月の例会は体調が悪くて行けませんでしたが、また参加してみたいと思っています。
夢の生活(?)を3年間やりました   yuko
2017/05/24(Wed) 11:46 No.25751
つぼっちさん、はじめまして。 2型、50代主婦のyukoです。

私も鬱期に全く同じような気持ちになったことがあるので、拝読して驚きました。
(言葉になるのに10日以上かかってしまって、今さらな感じですが・・・)

世間の主婦が家事に仕事にとせっせと動いている時に、私はほぼ一日布団の上でした。
夫も友人も主治医もカウンセラーも「何も気にせずゆっくりすればいいよ」と言ってくれました。

歯を食いしばって起きて着替えて職場に行く必要もなく、外の世界の理不尽な扱いも、
めんどうな人間関係も無し。
私が周りの好意に甘えられて、焦りさえしなければ、お姫様のような生活でした。

ちょうど今みたいな日差しの気持ち良い時期に、布団の上で猫とごろごろして、
外からは小学校の体育祭の練習の声が聞こえてきた時、

<なんか平和だな〜 ありがたいな〜 ずっとこうでもいいかも〜>

と思って、「これ・・・自分が望んでこうなったんじゃない?」とふと怖くなりました。

でも、そういう生活をずっと続けていたら、困った事になりました。
3年ひきこもったところで、露骨に筋肉が落ちてしまって・・・
体は動かしにくいし、座るとお尻(失礼!)が痛いし。
眠るか寝るかばかりの生活で、ロコモ症候群になりかけたんです。

それで、誰が許してくれても、筋肉は自分でキープするしかないんだと痛感し、
「何もしない生活」を諦めました。(不思議と体も動き出しました)

今は、毎日できるだけ体を動かして、ほぼ普通の主婦業やってます。
これはこれで、動けなくなりかけた時に夢みていた生活です。

話は変わりますが・・・

伊集院静氏は、夏目雅子が亡くなった後、7年間働かなかったそうです。
私の記憶違いでなければ、海辺の旅館に居候して、お小遣いまでもらって、
散歩したり飲みに行ったりして過ごした、と自書で書いていました。

読んだ当時はピンと来なかったけど、7年も働かず、人に(しかも確か赤の他人だった)
甘えて、罪悪感とか焦りとかなかったんだろうか、すごいなあ、と思います。

でも、それで満タンになるまで休んだから、また活動を始められたんでしょうね。

つぼっちさんも、もし今の生活が夢だったとしても、いつか「もうこの夢は堪能した」と感じ、
次の夢を描く日が来るのではないかな、と思いました。

突然の長レス、もしトンチンカンな内容とお感じならお許しくださいませ。
無題   つぼっち
2017/05/25(Thu) 11:53 No.25756
yukoさん、返信ありがとうございます。
筋力の低下は、自分も最近気にしています。昨日の早朝、1時間ほどウォーキングをしました。最初ランニングをしたら半年前に肉離れしたふくらはぎが攣ったので止めました。全くストレスのない世界で暮らしていると、体の筋肉も衰えてきますが、心の筋力も衰えるのでしょうか・・・
今日は少し不調で、病院の日だったのですが、来週の月曜日に延期してもらいました。駅まで行けそうになかったです。
この居候生活が終わった次に何が待っているのか期待半分、不安半分です。
yukoさんは主婦業、毎日お疲れ様です。自分は、夕飯だけは毎日、同居人と自分の二人分作っていますが、それだけです。休みのない主婦業は大変ですよね。因みに昨日の夕飯は、鯖の味醂干し・いかと大根の煮物・サラダ・小松菜のナムルでした。今日は何にしようかな・・・体調良くないので面倒です。
すごいなあ。手間の要るヘルシーなメニューですね!   yuko
2017/05/26(Fri) 10:02 No.25760
つぼっちさん、こんにちは。

その後、ふくらはぎの調子はいかがですか?
私もよく筋肉痙攣や腱鞘炎を起こします。あれは痛いです。

心の筋力は、体と違って、辛い思いをしなくても低下しないと思います。

つぼっちさんの職場の方や同居の方が優しいのは、つぼっちさんを大事に思っているからではないでしょうか。
そして、つぼっちさんも彼らに感謝して、公私共にできる事はなさっているように思います。

そういう人間関係って、心を甘やかすのではなくて、心を強くすると思いますよ。

夕食作り、しんどい時は大変ですよね。買い物もめんどうだし。
ご飯だけは炊いて、後はインスタントの味噌汁と、お惣菜は仕事帰りに買ってきてもらう・・・というのはダメかしら?
無題   つぼっち
2017/05/27(Sat) 21:51 No.25761
yukoさん、こんばんは。

心を甘やかすのではなく、心を強くする。というのに、勇気をもらいました。ありがとうございます。

今日の夕食は、カレーライス・ひじきの煮物・スナックエンドウと玉子のマヨネーズ和えを作りました。今日は珍しく仕事に行けて、
4時間だけですが働いてきました。
買い物と洗いものは同居人がやってくれるので、自分は作るだけです。同居人も自分も調理師ということもあって、手を抜く時は思いっきり抜きますが、平均すると、かなり作っていると思います。
ときどき面倒になりますが、自分はそれしかやってないので、美味しいものが作れるようなるべく頑張っています。
体調悪い時は手抜きますね!

明日も仕事・・・行けると良いのですが・・・
うわ、美味しそうですね〜   yuko
2017/05/29(Mon) 22:18 No.25762
つぼっちさん、こんばんは。

夕食メニュー、想像しただけで食べたくなります〜!
カレーライスにそれだけ副菜を作るなんて、さすがはプロですね。
私はカレーライスの副菜はらっきょうくらいです。

体調が悪い事もおありとのことですが、この病気は風邪とかと違って、
不可解なほど自分の体が言うことをきかなくなるのが辛いですよね。
そして、そういう自分の状態に対して、ネガティブな気持ちが湧いてくるのが、
また辛くて。

必ず上がる日が来るとはいえ・・・待ち遠しいですね。
無題   つぼっち
2017/06/05(Mon) 07:18 No.25767
仕事に行けていません、
駅までなんとか行きますが、体も頭も言うことをきかず欠勤が続いています。出勤に失敗した帰り道、家に帰ってきてからも、自分を責めて責めまくります。それがきっかけで気分がどんどん落ち込んでいくこともしばしばです。
夜は夜で、翌日の仕事に行きたくないプレッシャーから落ち着きません。
自信がないのがすべての原因と思っています。病状ばかりではないと・・・
自分は前回入院した時から、退院後の2年間、とても相性の良いカウンセラーにカウンセリングしてもらっていました。その時のノートを読み直しました。そこには、1・自己否定は止めましょう。
2・何かあったら「ケッ!たかがそれくらいのこと」と言ってみましょう
とありました。2番目の「ケッ!」というのが今の自分にしっくりくるなと思い「ケッ!たかがパートの仕事くらいなんだ」「ケッ!
そんな大した仕事内容でもない」など言っていたら落ち着いてきました。今週は木曜日まで休みなので実践ではまだ使っていませんが、ノートを読み直してみて良かったなと思いました。
「自信」「自分を知る」は俺にとってとても大きな課題です。
無題   yuko
2017/06/05(Mon) 20:14 No.25768
つぼっちさん、こんばんは。

そうですね、そういう考え方は大事ですね。

私は最近、ちょっとだけ自己肯定ができるようになりました。

私って、多くの事はできないけど、そんなにダメじゃないんじゃない?
思うにまかせぬ我が身と気持ちを抱えながら生きてて、けっこう健気じゃない?

・・・と思うのです。(厚かましいかな?)

確かに、世間の大多数の人は週に5,6日働いてます。
体がしんどくても、気分が向かなくても、頑張って動いていて、偉いと思います。
でも、そういう人達が、もし私達と同じ病にかかったら・・・
多分、ほとんどの人が私達同様、働けなくなると思います。

つぼっちさんも、充分頑張っておられるように思います。
起きて着替えて駅まで行くというのは、鬱の時には大仕事ですから。
オレってよくやってるよなあ、と思っても良いのではないでしょうか?
無題   つぼっち
2017/06/05(Mon) 22:54 No.25769
yukoさん、返信ありがとうございます。
自己肯定を少しできるようになってきたって、素晴らしいことですね。自分は、気分の良い時は自分を肯定する考えが浮かぶこともありますが、たいてい自動思考のなすがまま、「俺はダメだ」「もうダメだ」になってしまいます。
yukoさんが書いてくれたように、「俺ってよくやってるな」と思えたら、少し楽になれるかもしれませんね。
完璧主義・白黒思考、頭ではそれダメとわかってはいるのですが、難しいです。
ちなみに自分は躁鬱混合です。
無題   yuko
2017/06/08(Thu) 13:07 No.25771
つぼっちさん、こんにちは。
その後、体調はいかがですか?

「よくやっておられるなあ」と私の意見などを書いてしまいましたが、
そう簡単に「そうだな」と思えるものではないですよね・・・
よれよれです〜  ちか
2017/05/31(Wed) 11:03 No.25763 [返信]

昨日、診察でした。
本当は2週間前の予定で、その日は朝から準備していたのに、時間になったら力尽きて、なぜか診察を忘れてしまいました。

予約を取りなおしての、昨日。
やはり朝から準備しましたが、昼からぐったりしてきました。眠っては診察に行き損ねると思い、外を歩いたりカフェにいたりして3時間まで粘ったのですが・・・疲れて帰宅し、布団に入ってしまいました。
そして夜、病院からの電話で目覚めました!
焦って病院に走りました。全患者の診察が終わった後に呼んでくれたようです。ありがたい。

この間、死にたい問題とかいろいろあったのに、私は2度も診察をすっぽかして申し訳なく、医師も長時間労働の最後で気がそぞろで、診察は超てきとうに終わってしまいました。
リーマス800mg/dの血中濃度の結果が、0.54でちょうどよい、ということでした。

十年ほど、ほぼ同じ薬を月一で30回分処方を繰り返してきました。
これからもそうなのかなー。
不治の病の治療過程って、高齢者医療と似て、医療にできることが少ないですね。

無題   つぼっち
2017/05/31(Wed) 15:45 No.25764
ちかさんへ
記事はずっと読んでいたのですが、言葉が出てこず、返信できずにいました。とても心配していました。すこしづつ回復していってくれることを祈っています。言葉足らずで申し訳ないです・・・
無題   ちか
2017/05/31(Wed) 23:13 No.25765
つぼっちさん、ありがとうございます。
通院や仕事はあまりうまくできませんが、たくさん眠っているので、体はなんとかだいじょうぶです。
昼はいつでもお昼寝できるし、夜もちょっとの導入剤で眠れるので、すごくありがたいです。
ちかさんへ   あずさ
2017/06/04(Sun) 14:37 No.25766
ちかさん、病院へいらっしゃったのですね。長時間、本当にお疲れ様です。

>不治の病の治療過程って、高齢者医療と似て、医療にできることが少ないですね。<

そうかもしれないですね。
急性の病気なら、1週間、1か月、治すことを目的にして専念したら
良いのかもしれないですね。それはそれで大変ですけれどもね。

その一方で、双極性障碍のような慢性の「病」というか一生抱えていく「障碍」の場合、それを治すことを目標にして生きていたら、それだけでで人生が終わってしまうなって思うようになりました。

そうとうつで波立つ海を、ずっと船旅しているような感じかもしれないなと思います。難しい旅で、SOSを発する無線の接続が上手く行かないこととかもあって・・・。船は一体どこに向かっているのだろうと気が遠くなることもあったりして。

このようなそううつの海の旅で、少しでも希望や平和を見出せるような助けって、医療では難しいのでしょうか。
無題   ちか
2017/06/07(Wed) 19:18 No.25770
双極性障害の治療には時期が大きいですね。

急性期には、医師・薬・カウンセラー・デイケア・PSWや病院スタッフとの相性をいろいろ試して、何が自分に合うか合わないかを確かめ、合いそうなものはある程度の期間継続してみる、という成果の見える努力がありました。

今の私は、病院探しなどにエネルギーをかけず、日々の仕事や生活をこなすことに力を注ぎ、最低限の投薬を継続する方向を勧められています。
医師にとっても、こういう患者は治療の達成感がなく、業績にもならないから、性格が合えば長くつきあうくらいで、治療そのものは適当になるのもしかたないと思います。

SOSは、具体的行動であれば対策のしようもあるかもしれませんが、漠然と弱るのに対しては、自分のなかで対応ノウハウの確立が難しく、その都度判断というところがめんどうですね。

今日は仕事が休みで、一日寝ていました。
最高の薬です!
夜にまた寝るのがさらに楽しくなるように、今からがんばって布団乾燥機をかけます。
SOSを発信出来ないとき  あずさ
2017/05/25(Thu) 18:25 No.25757 [返信]

わたしが、こちらに書き込めるときには、具合が悪いとは言え、少なくとも文章を書き込むだけのエネルギーはまだあるのだと思います。

でも、重度のうつで動けないときは、SOSを発信するエネルギーさえ萎えてしまいます。人に会うことが怖くつらい病態のときはなおさらに。

SOSを出せないほど心身萎えている人、そんな自分に代わってSOSを発信してくれる人もいない人は、きっと多いのでしょうね。
みんな、どうしているのでしょう?

あずささんだいじょうぶですか   ちか
2017/05/26(Fri) 00:20 No.25758
あずささん、
応援ありがとうございます。
おかげさまでよくなってきました。
さらには、職場の暴力的な人が去ることになり、生きた心地がします。

あずささん、具合わるくなってしまいましたか。。
応援と、よさそうな気を送りますね〜

私の場合、弱ると動けなくなったり、寒くなったりするので、布団かけて寝ます。
布団をかぶって外界から自分を遮断するといい感じです。

卵あります。ゆでますね!
ちかさんへ   あずさ
2017/05/26(Fri) 01:27 No.25759
ちかさん、具合が良くなって来たとのこと、ほんとうに良かった!
それに、職場の人間関係のストレスも軽減されそうなご様子です。

わたしは大丈夫ですよ。良い「気」を有難く受けさせてください。

ちかさんの書き込みを拝見して、ほんとうにお辛い状況だと胸が痛んで・・・。

それと同時に、決して他人事ではなくて、この国で、自分自身も、他の同病者の方達も、そして病人に限らず多くの方達にも、起こりうることだなと思い、どうしたら良いのだろうなと、今回のようなスレッドを立てました。

お布団をかぶるの、いいですね。

たまご、あって良かったです。

とっさに、良いアイデアが浮かばなくて、ふと思い出したのですよね。ある歌舞伎役者さんが減量のために、一日ゆでたまご8個だけ食べると言っていたのを。ゆでたまごだけでも、あんな肉体労働が出来るなら、結構、良い栄養が摂れるんだなと。

ちかさん、どうぞご無理をなさらないで、ご自愛くださいね。
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